大相模調節池について

                                          

大相模調節池

「大相模(おおさがみ)調節池」は、「新しく水との共存文化を創造する都市」をスローガンとした越谷市の地区整備事業「越谷レイクタウン事業」の一貫で、水害対策としてつくられた調節池です。

「大相模調節池」周辺は、憩いの場として地域住民に開放しており、水辺で風を感じれる「ディンギー」や、池を眺めながら食事ができる「BBQ」など楽しむことができます。
池の周囲は全長5.7kmの遊歩道「レイクサイドウォーク」を整備し、ウォーキングなら約1時間半で1周することができます。
また、越谷市観光協会ではレンタサイクルを実施しており、風を感じる快適なサイクリングを楽しむこともできます。

レイクサイドウォークの様子
大相模調節池で味わえる夕景

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